2012年6月27日水曜日

メルマガ

ご無沙汰しております。

またもや最近の私の悩みを打ち明けさせていただきます。

そうです、タイトル通り「メルマガ」ですね。

私、バンドスタッフなるものをしているのですが、

そのバンドでメルマガを発行しているのです。

ライブ情報や日々の出来事を10日に1回くらいのペースで。

何がウリかっていうと、メンバー個人の携帯から送っているということなのです。

なので誘い文句は「○○とメル友になれるよ!なんでも相談してよ!」
(メルマガに返信するとホントにちゃんと返信がかえってくるという徹底ぶり)

メンバーの1人がiPhoneで1件ずつアドレスを登録し、

毎度1件ずつ連絡先から選択して送っているのです。

でもメルマガ購読者が1300人にもなると、そろそろつらくなってきたなと…

iPhoneのメールは1度に20人しか送信できないそうで、何度繰り返せばいいのかと…

というかその前にアドレスを1件1件選択するのもしんどいなと…

そんなわけで、個人の携帯から送っているんだよ!というウリを残しつつ、

もっと楽に、一斉送信ができるツールを探しているのです。

しかも無料で…(インディーズバンドなのでマネーがないのです。。)

私も一緒に探しているのですが、お互いあまりITに強くないのでなかなか仕様がつかめませんで…

ただのテキストメールなので、gmailやmozilla thunderbirdでi.のアカウントを追加して、連絡先をインポートして、アドレスをグループ登録すれば事足りるかなと思っているのですが、

あれは一体何件まで一斉送信できるのでしょうか…

少なくともPCのほうがiPhoneで操作するより格段に楽になりますよね…

あ~もうちんぷんかんぷんです!

なにかいい方法があったらぜひとも教えていただきたいのですm(__)m

よろしくおねがいいたします。


今まではばこばこ送られてくるいろいろなメールマガジンを若干ウザいなと思っておりましたが、

あんなに大量に送るツールをもっている企業さんに脱帽です。

これからは1通1通丁寧に開封しようと思います。

(たぶん。)

2012年6月11日月曜日

最近の悩み

ご無沙汰しております。
アルバイトのはたのです。

メルマガを作り終えたので、久しぶりに更新しようと思います。

最近の悩みがあるんですけど、それはずばり「顔面」ですね。

ハタチの女子大生ですから、いつもはお化粧をしています。
といってもつけまつげやまつエクなんてしません。アイラインもそんなに濃くありません。
それくらいの化粧なわけです。

でもたまにスッピンで大学に行くと、

「眠そう」「顔が死んでいる」

と8割くらいの友達に言われます。

「うん~眠いんだよね~」

と絶対にこたえますが、実際そんなに眠くありません。よく寝てるし。

最近は化粧をしていても言われます。

だんだんひどくなってきて、

「反射神経がなさそう」
「ばーかっ」
「額に肉って書いてこい」

なんて言われる今日この頃です。

最後の2つは悪口ですからね!
筋肉マンになる意味がわかりませんし!全体的に丸いので少なからず”肉”を感じさせるかもしれませんが、あんなにたらこ唇ではありません。というか筋肉マンってやる気に満ち溢れてますからね、顔死んでません。


そうそう、我らが社長は少し変わっていまして、パーカーを着て出社したら、

「マーク・ザッカーバーグに似ているね」

と言ってきました。世界中の結構な人数がマーク・ザッカーバーグ似ということになってしまうと思います。はい。

そんなこんなで今日もたのしくアルバイトをしております。

死んだ顔でPHPと見つめあっているのです。

2012年6月4日月曜日

BYOD


最近BYOD(Bring Your Own Device)が話題になっています。
スマートフォンやクラウドの普及によるセキュリティの問題を背景に、去年から話題になっているようです。
Smart動態管理を扱う弊社では注目キーワードの一つであると思います。

BYODとは、簡単にいえば、自分で持っている情報端末を会社の業務でも使っちゃうという意味。
わざわざ会社が社員にスマートタブレット端末を購入して配る必要がなく、社員も自分の慣れたタブレット端末で仕事ができて業務効率も上がり、互いに良いことがあります。
まだまだほかにもBYODには利点はあります。

①企業側が通信費や端末費用を軽減②社内で全端末を管理する必要がなく、管理工数の削減が期待できる③事故や災害が起きた際のリスク回避(私物だから身につけてる可能性が高いから)④端末を1台に集約でき、自分の好きな端末で業務ができる⑤通信費や端末購入費の一部を会社が負担するケースも多 
(誠Biz.ID会社支給スマホに5つの悩み、”BYOD”に3つの課題 より引用)
 
しかし、世の中良いことばかりではなくデメリットも存在します。

①私用のWeb閲覧履歴やアプリ利用履歴などプライバシーが会社にバレバレ②セキュリティなどの観点から端末にさまざまな設定を施す。カメラも動画も使えないことも③端末を紛失した時のリモートワイプで、初期化が行われる場合が多い。「写真データも一緒に消えてしまう」 
(誠Biz.ID会社支給スマホに5つの悩み、”BYOD”に3つの課題 より引用)

こういったことで、世界に比べて日本ではまだまだ出遅れているようです。


そんな中で、BYODを活用させる可能性があるのが、オンラインコンサルタントSmart動態管理です。
Smart動態管理とは、社員のスマートフォンの位置情報を利用して、配達や移動などの管理を行い、業務効率化を狙えるサービスです。
まさに、社員個人の情報端末を利用して、企業のコストの削減と効率アップに貢献できるBYODなSmart動態管理をよろしくお願いします!